【新しいことに挑戦したい!】様々なジャンルの団体運営者の方に魅力を語ってもらいました

2021年7月19日キャリア,コロナとガクチカ,学生団体

みなさんこんにちは。

そろそろ春学期も終盤に差し掛かり、夏休みが近づいてくる学生も多いのではないかと思います。一方で、新型コロナウイルスの流行により、いまだにキャンパスでの講義に参加できなかったり、課外活動の幅が強いられたしまったり、思い描いていたような学生生活を送れていないと感じている学生も多いのではないでしょうか?

今回の記事では「夏休みこそは何か新しいことに挑戦してみたい!」という学生に向けて、素敵な活動を行なっている、NPO法人や一般社団法人などの団体をご紹介させていただきます。

様々なジャンルの団体様から、団体の紹介や団体の魅力などを記入していただいています。

「自分の大学での勉強はどんなところで活かすことができるんだろう?」

「自分が興味がある範囲がまだ明確になっていないな…。」

こんな悩みを抱えてる方はこの記事が新しいきっかけになると思います。

ぜひ自分にぴったりな活動を探してみてください。

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特定非営利活動法人NICE

団体ビジョンである「カラフルでヘルシーな世の中」(様々な個性・文化・自然が持ち味を発揮して輝きながら調和して、身体だけでなく心・生態系・文化・コミュニティーが健康・健全であること)の達成のため、国連・CCIVS(国際ボランティア活動調整委員会)に日本のNPO法人で唯一加盟し(国際NGOの日本支部を除く)、世界約90カ国165のNGO団体とネットワーク関係を結んでいます。

国内外で「国際ワークキャンプ(合宿型プログラム)」や「中長期ボランティア(1ヶ月以上の住み込み型プログラム)」の主催、海外団体のプログラムへの日本人ボランティアの派遣を行っています。企業・大学・サークル等特定のグループを対象とした「グループワークキャンプ」、1~3日程度の「週末ワークキャンプ」などの各事業も運営しています。

日本のNPOの中でもトップクラスのネットワークを生かし、日本全国・世界各地の人々と共に多様な生態系・文化・個性が生き生きと友好共存する地球社会を開拓しています。

活動の最大の魅力は、共同生活を通じたボランティア同士の相互理解・価値観の共有を育めること、地域住民との交流を通じてボランティアにとっての「第2のふるさと」が見つかることです。

「はじめまして」と出会ったボランティアメンバーが活動の中で信頼関係を築き、時には意見がぶつかり合う経験もしながら地域課題のために活動することで一生ものの仲間達に出会うことができます。

また、プログラム開催地の地域住民と関わることで地域の課題に触れ、その土地で生きる人々の想いを知ることができます。

コロナ禍により現在は海外での活動には大きな制限が出ていますが、国内でのプログラム開催は継続しています。北は北海道、南は九州まで50ヶ所近くの開催地が皆さんの参加を待っています。ワークキャンプへの参加を通じてまだ知らない日本の魅力を見つけてみませんか?

HP: https://www.nice1.gr.jp/

World Unite!

「活動内容」


World Unite!では多様な国や分野に渡る国際教育プログラムを運営しています。


World Unite!プログラムの例

国内外環境保全ボランティアプログラム(タンザニア・ザンジバル諸島・日本)

海外インターンシッププログラム(オンライン・実地共に世界10か国以上)

オペアプログラム(アメリカ・アイルランド)他


世界20か国以上の実践的な教育プログラムを通し、グローバルに活躍できる次世代のリーダーや人財を育成します。

「学生に伝えたい魅力」


World Unite!のプログラムでは外国企業やチームとのやりとりとなります。日本の企業や外国にある日本企業や日本人の運営するプロジェクトは多少なりとも日本人の考え方や運営方法、企業文化が反映されています。世界の常識を身に着けるためには、日本式の考え方が反映されていない文化に身を置くことが重要なポイントです。弊社の日本人向け教育プログラム提携先は全て、外国企業や国際団体で基本的には日本人がチームにいる事はございません。外国人上司や国際的なチームで働く事によって世界に通用するスキルを実践を通して習得します。

「PRしたいこと」

World Unite!は日本人を含む世界中からのプログラム参加者、約10000人以上をサポートしてきました。日本では”英語”を教えている団体は沢山ありますが、異文化コミュニケーションの仕方、特に実践面で適切な助言が可能な団体は数少ないです。World Unite!代表は異文化理解実践プログラムで有名なフィンランドのホーフステーデ・インスティチュードの認定講師です。World Unite!チームは多国籍で且つ、彼のトレーニングを受けており、理論面と実践面に精通した国際的なプログラムを運営するエキスパートです。

異文化間のコミュニケーションのプロとして、参加者が国際的なチームで働く上で、求められる能力や異なる文化背景の人たちとの働き方のアドバイスやサポートを適切に行います。

HP: https://worldunite.jp/

一般社団法人全国フードバンク推進協議会

【活動内容】

一般社団法人全国フードバンク推進協議会では、インターン生を募集しています。

私達は、全国各地のフードバンク団体の活動支援や、フードバンク団体の新規立ち上げ支援、政策提言活動を行うことで、フードバンク活動を普及推進し、食品ロス削減と貧困問題解決を目指すために2015年11月に設立された団体です。

◆主な業務内容

①行政への政策提言、フードバンク活動の推進に必要な情報収集・調査研究事業 

・国会議員や中央省庁向けの政策提言に係る基礎資料の作成

・加盟団体へのアンケート調査及び報告書の作成

②日本国内のフードバンクの認知度や信頼性を高めるための広報活動 

・メルマガの配信(支援者・一般向け)

・広報記事作成

・HP、facebookの運用、広報記事の掲載等

③フードバンク団体への情報提供 

・メルマガの配信(FB団体向け)

④食品等、フードバンク活動の推進に必要な資源の分配

・食品提供企業への営業活動の補助(リサーチやアポイントメントの取得)

・食品提供企業から全国のフードバンク団体への食品等のマッチング作業

「学生に伝えたい魅力」

インターンシップ活動を通じて社会に出る前に基礎的なスキルを学び、ー通り経験することで自分の得意な分野、苦手な分野に気がつくことができ、自分の長所を伸ばし、短所を改善することにより、優位なスタートラインに立つことができます。

また、全国フードバンク推進協議会ではインターンシップの参加時間に応じて、定期的なコーチング(相手の自己実現や目標の達成を手助けにすることを目的に行われる対話)の機会を提供しています。コーチングを通して、ビジネスに関連する基礎的なスキルだけでなく、人格的な向上も図り、自分の得意分野、興味がある分野、また将来どう生きたいのか明確にするお手伝いもしています。

「PRしたいこと」

現在全国には150を超えるフードバンク団体が活動をしています。多くのフードバンクが活動している一方で、フードバンクを取り巻く環境は厳しく、全国各地のフードバンク団体は行政との連携、支援に必要な食品やマンパワー、ノウハウの不足、事業費の確保等、共通の課題を抱えています。そしてこれらの課題が国内フードバンク団体の成長を阻み、結果として食の支援を必要とする世帯へ十分な支援が出来ていません。現在の国内フードバンクが置かれた環境を例えると、コンクリートの上に花の種を撒いているような状況だと考えています。コンクリートの上に種を撒いても花は育ちません。そのような状況で、いくら水や肥料を与えても、花は咲きません。​しかし、豊かな土壌に種を撒けば、花は自然に、力強く育ちます。その豊かな土壌を作ることが私たちの役割です。インターンシップ活動を通して、普段あまり目にすることのない貧困問題や全国各地のフードバンク活動に関する理解を深めることもできます。全国フードバンク推進協議会のインターンシップを通して国内のフードバンク団体への支援活動に参加してみませんか?みなさんにお会いできることを楽しみにしております。

インターンシップ活動詳細(全国フードバンク推進協議会HP)

https://www.fb-kyougikai.net/single-post/2017/10/10/blog

一般社団法人 畑とキャンプの自由な学校みんなの学校

「活動内容」

この団体は、自然と共に生き、子どもも大人も「自分になり、自分自身を居場所にする」ことを目的とする団体です。火曜日から金曜日は自由な学校というオルタナティブスクールで小学生から中学生の子どもたちが体験から学ぶ場をともに作っています。子ども自身が興味ある体験から学ぶことを大切にしており、毎朝やりたいことをミーティングで相談し、自主性を尊重した環境を保持します。年齢やレベルにあった週末のキャンプに加えてサマーキャンプなど、季節ごとのキャンプも開催しています。

「学生に伝えたい魅力」

学校は、個人の価値観を形作る大きな要素です。特に10代後半や20代前半の若者にとって、学校の信条や方針は個人の価値観や社会におけるあり方などに大きな影響を与えます。一条校(一般的な、カリキュラムに沿って生徒が集団的に学ぶ場。)に通った学生とは違う環境で育つ生徒たちを見守り、サポートする中で、ことなる枠組みの中で息をする生徒たちと出会えます。川で魚を捕まえて、それをさばくなかで、川魚と海魚の違いを知ったり、魚も脊髄動物であることを学んだりと、経験に紐づけられた知識はより深く脳内に根を張ります。学びとはなんなのか、今までの経験がどのように今の自分を形成したのか:自然に立ち返り、のびのびと学ぶ生徒たちと交流することで、自分について考えさせられることや気づくことが多くあります。過去の研修生からは、「私はこう言われると傷つくんだ」「こう扱われると嬉しい/悲しいんだ」と内省できたという声も多数です。また、環境との共存も大事にした活動を行っているので、SDGsに興味があったり、より持続可能な自然との付き合い方に興味がある方も知見を得られると思います。

「PRしたいこと」

学ぶことと経験することは必ずしも同義ではありません。経験を通して学ぶことで大学での学びもいつもとは違う脳領域を通って入ってきます。また、フリースクールという一条校とは違う環境に身を置くことで、自分の身近にある異文化に出会えます。

HP:http://min-nano.2-d.jp/

一般社団法人Kisso(キッソ)

会社名:一般社団法人Kisso(キッソ)

活動国:カンボジア

代表理事:加藤大地

ホームーページ:http://kisso.site/

「活動内容」

代表夫婦が世界一周ハネムーンと称し2年10ヶ月53ヶ国に渡る旅中に大好きだった国カンボジアに旅人180人と一緒に学校を建設したところから活動が始まる。その後2014年には1569人の支援者と360人の現地ボランティアと幼稚園を建設。その他イベントを8年間半年に一度行ってきた。

2018年に法人化し、代表夫婦は家族でカンボジアに移住。学校建設や修繕、絵本製作など学べる環境作りと同時に農村部で大人の働ける環境作りを行う。

現在は学校+工房、農業、レストラン、宿泊所が一体となった場所を竹建築で建設中。

完成すればカンボジア初となる学べる環境が誕生する。(写真参照)

「学生に伝えたい魅力」

1人の1000歩より、1000人の1歩で変わる世界を大切に活動しているので、1人では出来ないと思った事をたくさんの人達となら叶えられるという実感は持っていただけれるかと思います。

「PRしたいこと」

カンボジアが誇る世界遺産アンコールワットのある町から1時間程の場所で活動しているので、カンボジアに来た際は遊びに来てください。

また、学生ボランティアなども必要に応じて募集しているので、ご興味がありましたらご連絡お待ちしています。

HP:http://kisso.site/

NPO法人Curiosity

【活動内容】
Curiosityでは若者世代を対象に、「リアルな社会経験を提供する」をモットーに3つのプログラムを用意しています。
まじプロ⇒若者世代向けの社会体験プログラム
みらプロ⇒自分史/マインドマップを活用して、自身の大切にしたい価値観を考えるプログラム
Eプロ⇒ECサイトを利用しての商品販売を行うプログラム
いずれのプログラムでも、大学生の皆さんには、高校生とメインで接する役割 「伴走者」として参加してもらいます。

【学生に伝えたい団体の魅力】
「大学ではできないこと」を経験してもらえるというのが一番の魅力です。Curiosityでは大学生も社会人スタッフと同じ責任のある立場で、自主的に活動してもらうことで「主体的に行動する力」を養うことができます。

また、社会人スタッフも多く在籍しているため、仕事・就職の相談や、今後の人生の視野を拡げることができます。とても優しく話しやすいスタッフが多数いることも魅力の一つです。

【PRしたいこと】
新型コロナウイルスの影響で、Curiosityの活動も対面からオンラインにシフトすることになりました。しかしながら、全国からの多くの学生に参加してもらえるようになるなど、「オンラインだからこそ」可能になったことも多くあります。

今後も対面・オンラインどちらの利点も活かしたプログラムを多く用意していき、コロナ禍でも「若者が挑戦できる社会」を提供していきたいと思っています。

HP:https://www.curiosity.or.jp/

NPO法人コネクトスポット

【団体紹介】
2019年に20代〜30代の専門職(看護師、心理士、キャリアコンサルタントなど)の仲間で立ち上げたNPO法人です。

社会的孤立となりやすい「ひきこもり」「精神・発達障害のある方」に寄り添い、希望や目標を形にするために
・自宅への訪問サポート
・気軽に立ち寄れる居場所スペースづくり
・就労支援
・家族向けのカウンセリング(オンライン相談も含む)
・地域コミュニティづくり(ローカルメディアの運営やサロン企画など)

など幅広いサポートに取り組んでいます。
日々の活動の様子はSNSで発信中です⬇

Facebook https://www.facebook.com/connect.spot.net/
Instagram https://www.instagram.com/connnect.spot/

【学生さんに伝えたいコト】
オンラインイベント、インターンシップの受け入れなど学生でも参加できる場を提供しています。
インターン募集ページ▶https://activo.jp/articles/77845

参加者からは
「生き方・働き方は人それぞれ違って良いと思えた」
「生きづらさを持つのはダメだと思っていたがこれからは大切にしたい」

など自身の生き方を見つめ直すきっかけに繋がったと感じています。また生き方に迷う学生・若者に向けた動画制作もしています。
「働くことについて考える by コネクスポットスタッフ」
https://www.youtube.com/watch?v=wnuootu_sxI&ab_channel=miina

【PRしたいこと】
誰もがその人らしく共に生きる社会を目指して今後も活動を続けていきます。
興味を持った方、ちょっと連絡をとってみたいと思った方はまずはお気軽にお問い合わせ下さい。

WEBページ  https://npo.connect-spot.net/

認定NPO法人スペースふう

【使い捨て容器からリユース食器へ/循環型社会の輪】

2003年、山梨県の小さな町で10人の女性たちがある行動を起こしました。四季折々で開催されるまちのイベントは、終わってみれば使い捨て食器のごみの山・山・山。日本中いたるところで繰り広げられるこの光景を前に、“日本のイベント風景を変えたい!”との想いから、スペースふうはリユース食器のレンタル事業をスタートさせたのです。

これが、経済産業省の「2003年度、環境コミュニティビジネスのモデル事業」に選定され、これを機に、リユース食器を使ってごみを出さないエコイベントの輪は、山梨から全国へと広がっていきました。翌年には、サッカーJリーグ「ヴァンフォーレ甲府」のホームゲームにもリユース食器の導入を提案しました。スポーツ界にも環境を取り入れた、持続可能なスポーツの在り方に一石を投じてきました。さらに、現在は、テイクアウトに見られるような使い捨て弁当容器のごみを削減するため、リユース化を試みています。

【環境問題にチャレンジしよう!】

環境問題というと、「難しい」「面倒くさい」と考えてしまっていませんか。でも、海を漂うプラスチックごみを、エサと間違えて食べて死んでゆく海の生き物たちの姿を見て、小さな子どもたちでも「かわいそう!」と心を痛めます。私たちが無意識に捨てているごみが川に流れ、海へとたどり着くことを考えると、環境問題は、実はとても身近なことなのだということが解りますね。

スペースふうは、こうした環境問題について、子どもや若者たちにわかり易く伝え、一緒に考え行動することを提案するのも重要な活動の一つと考えています。

あなたが始める小さな行動が社会を変える大きな一歩になるかもしれません。環境問題にチャレンジしませんか!

HP:https://www.spacefuu.net/

NPOハロハロ

【NPOハロハロの活動内容】

NPOハロハロは、世界中のだれもが魅力的に働き生きることができる社会を目指し、現在はフィリピンと日本の人々とのパートナーシップのもとに持続可能な働く場づくり、豊かさを共有できるライフスタイルを広げていこうとしています。

生計向上事業としてフェアトレードな手工芸と少額資金融資、教育事業として幼児教育と大学奨学金支援、啓発事業として環境美化や国際理解、エシカルな地域づくりに取り組んでいます。

【学生に伝えたい当団体の魅力】

NPOハロハロでは、誰もが楽しく挑戦できる環境作り組織作りに向かっています。だれもが世界にチャンスを広げる仲間であり、チャンスメーカーになる人づくりをしていこうとしています。日本の人々とフィリピンの人々をつないだ社会貢献の場づくりへと活動の充実を図っています。学生から社会人まで、所属をこえて協力しあう関係を構築中です。

【PRしたいこと】

・ボランティア/インターンとして参加しませんか?

当団体の活動に関心を持ち、新しいことに挑戦したい、経験をしたい皆様、ボランティア/インターンに参加しませんか?

幅広い事業内容のため、どんな分野でどのような取り組みをしたいのか、あらかじめ当団体WEB/SNSなどをご確認いただき、ご自身の関心事項や参加目的を明確にした上でご応募ください。リモートワークになりますので、ご自宅にネット環境がありPCでの作業が可能な方を歓迎!

・あなたのサークルなどで、フェアトレード雑貨を販売してみませんか?

学園祭やバザーなどで、マニラの女性たちとつくるアップサイクル雑貨や、セブの女性たちとつくるアクセサリーをお取り扱いいただける個人/団体様、お気軽にご連絡ください。委託販売・卸販売ともに対応。

・あなたの不用品が寄付になります!

「きしゃぽん×ハロハロ」募金では5点以上送料無料で宅急便にてご自宅お引き取り
http://www.kishapon.com/halohalo/

HP:http://www.npohalohalo.org/

NPO法人地球緑化センター

「活動内容」

1993年に設立された地球緑化センターは、1年間の農山村ボランティア「緑のふるさと協力隊」、森林ボランティア「山と緑の協力隊」、中国・砂漠地帯の緑化活動「緑の親善大使」など、『緑』をテーマとしたボランティア活動を行っているNPO法人です。

「学生に伝えたい魅力」

「緑のふるさと協力隊」は、1年間地方で暮らしながら、その地域にある様々なお手伝いをするボランティア活動です。大学を卒業、または休学して参加する人も多く、都市にいたら経験できない地方での暮らしや様々な仕事、そして伝統文化などに触れることができます。受入先は地方自治体で、住居や車も用意してもらえ、初めての人でも安心して飛び込める環境が整っています。「企業で働くだけが人生じゃないと気付いた」と話す経験者もいますが、自分自身の新しい可能性や選択肢を広げられるのがこの活動の魅力です。

「PRしたいこと」

「1年はちょっと長い」「今から休学はできない」という人もいると思います。そこで8月から11月にかけて、全国12カ所で4泊5日または3泊4日の「若葉のふるさと協力隊」という体験プログラムを開催します。現在活動中の「緑のふるさと協力隊」が参加者をコーディネートしてくれます。その地域の魅力を存分に味わいながら、思いっきり体を動かし、そして人や自然とも触れ合えるプログラムです。農山村が皆さんを待っていますよ。

HP:http://www.n-gec.org/

NPO法人SET

NPO法人SET 「学生による本気の地域おこしインターン~Change Maker Study Program~」

岩手県の陸前高田市と葛巻町を舞台に、全国から来た大学生が、地元の人たちと共に「やってみたい!」を考え、町の為になるアクションを企画、そして実行まで行う、1週間の地域おこし実践プログラムです。2013年3月に開始以降、2020年春までに、700名以上の学生が63チームにわたって活動を行ってきました。

自分の理想や大切な誰かのために、変化を厭わず挑戦し続ける人々を育む、という想いを込めた「誰もがChange Makerになれる社会」を理念に掲げて活動を続けています。

プログラムは主に、地元の人々との交流⇒アクション企画⇒アクション実行の3パートで構成されています。町の方や、同じチームの学生との出会い、目の前の人の夢ややりたいことを問いながら、自問自答、そしてみんなが納得できる一つのアクションを作り上げます。時にはぶつかり、理解し、挫折しながら、自分と出会った人々の心が躍る「なにか」を自分たちの手で形にする、そんな1週間です。

このプログラムで得られることは、「自分の人生を謳歌するきっかけ」です。なにかを創り上げることによる自信、信頼できる仲間、そして自分にとっての人生の喜びの在り方への理解。これを、町の人や他の学生、自分の目の前の人々に本気になることで見出せるはずです。

コロナウイルスの蔓延により、今年度はオンラインでのプログラム実施を予定しています。コロナ禍で、気軽になにかを始められない今だからこそ、心が躍動する、人生のターニングポイントを共につくる仲間を募集中!

HP:Change Maker Study Program – Just another WordPress site

特定非営利活動法人SET | 公式ホームページ

※写真は、2019年8月頃に撮影したものです。

K I K C A F E生き方美心株式会社

生き方美心株式会社(K I K C A F E)

K I K C A F Eは横浜にある生き方美心株式会社が運営しているコワーキングカフェです。心(生き方)が変われば未来が変わる、そんなきっかけを提供しているカフェです、オープン3年で様々なきっかけが生まれました。単身世帯の増加、少子高齢化などの問題を抱えた日本に、コロナ(S T A Y H O ME)の追い風により若者までが孤独を強いられるようになりました。会社や学校に行けなくなった横浜都民に地域のコミニユティはないことに気付かされました。K I K C A F Eではサードプレイス(もう1つの我が家)親戚より心戚を作っていこうと平成生まれを主にしたボランティアが生まれました。

活動内容

1、雨の日プロジェクト

K I K C A F Eのお客様から生まれた車椅子雨合羽を広めるプロジェクト

2、孤独な高齢者を幸せにしたい

K I K C A F Eは日本元気シニア総研の神奈川支部になっています。身体介護より心体快護をモットーにアクティブシニアの応援をします。

3、地域のコミニュティを盛り上げたい。

K I K C A F E はコワーキングなのに子供からシニアまでが家族のように盛り上がっています。地域で「おはよう」の声があちこちで聞こえる町作りを地方都市と繋がりを目指しています。

4、社会に出るまでに色々経験したい

カフェ業務をしながらK I K C A F Eファミリー(大人との会話)のお手伝いやボランティアや職場見学の体験。

魅力

集まる人がみんなポジティブで素敵です。はじめましての緊張感がなく、すぐに老若男女問わず仲良しになれる空間です。プライドという服を脱いで誰もが素になれる場所。そして世の中の全職業の人達とも繋がれる上質な社交の場です。

HP:https://kikcafe-hodogaya.com/

あしなが学生募金事務局(一般財団法人あしなが育英会公認)

あしなが学生募金事務局は、50年以上続く募金活動を企画運営しています。「一般財団法人あしなが育英会」公認の学生団体です。現在、全国各地から450人が登録しています。年2回、春と秋にそれぞれ4日間ずつ街頭募金活動を全国200か所で行います。

参加していただくボランティアは高校生を中心にのべ1万人です。年間約2億円のご寄付を集めています。全額をあしなが育英会に寄付し、病気・自死・災害によって親を亡くした子どもたちや親に障がいがある子どもたちの奨学金、サブサハラ・アフリカの遺児たちが高等教育をうけるための奨学金として使われます。

活動内容は、街頭募金にとどまらず、ボランティア募集のための説明会や出前授業も行います。SNS、各種メディアを通じての広報活動も行います。チームごとでのミーティング・研修は年間を通じて行っています。ご寄付を募るにとどまらず、教育の力で貧困の連鎖を断ち切るために社会へのメッセージ発信も大切にしています。

学生募金を通じてできた仲間は一生の宝になります。「社会へ出ても通用する力を養いたい」、「遺児のためにできることを行動で示したい」という方にマッチしています。局員になりたい方は、あしなが学生募金事務局ウェブサイト(https://www.ashinaga-gakuseibokin.org/about/staff-registration.html)から専用フォームを送信してください。皆さんのご参加お待ちしています。

にいがたイナカレッジ

「誰かのではなく自分の、豊かさを見つけよう」

にいがたイナカレッジは、2004年に新潟の農村部で起きた「中越地震」の復興支援をきっかけに、過疎地域に暮らす人達とよそ者・若者が出会い共に学びあうプロジェクトを毎年行っています。これまでの参加者は延べ120名以上、受け入れ地域も40以上。1週間や1か月、1年など期間はさまざまですが、田んぼや畑を地域コミュニティの中で守りながらたくましく生きている人たちがいる地域に滞在し、一緒に作業をしたりお茶を飲みながら話をしたりとかけがえのない日々を過ごして、インターンが終わった後も関係をつづけています。お年寄りばかりの地域の空気感が少しだけ前向きに変わったり、おばあちゃんが元気になる話も、関わっている地域でよく聞きます。

昨今、「関係人口」という言葉が広まってきています。観光で1度訪れるだけでもなく、かといってどっぷり移住をするわけでもない、その地域の何かが「好き」で外から通い続けたり共になにか取り組んだりする人たちのこと。都会か田舎か、2択じゃない。自分なりのやり方で、暮らす場所や出会いたい人を自分で選んで生きていく。そんな未来の第一歩として、イナカレッジのプログラムで地域と出会ってみませんか?

社会にはいろんな豊かさがあります。それは人の数だけあっていい。でも、世間や親など「誰か」が言っている豊かさではなく、あなた自身が心から豊かだと思えるものを信じていくことが、課題だらけと言われる地方地域においても実は大切なことです。

新型コロナウイルスの影響でなかなか新潟県外の学生を受け入れるのが難しくなっていますが、イナカレッジに参加してみたい!地域と関わってみたい!という学生とはまずはオンラインでもつながっていきたいと思っています!ぜひ気軽にSNSをフォローしてもらえたら嬉しいです。イナカレッジに参加して人生が変わったOBOGもたくさんいますので、そういう人達とつながることもできますよ。

instagramアカウントはこちらhttps://www.instagram.com/inacollege/
twitterはこちらhttps://twitter.com/inacollege

大阪YWCA

【大阪YWCA こども部】

事前研修があるから「はじめて」でも安心!こども達と思いきり遊ぶキャンプや1日プログラムの企画・運営をするボランティア活動です。学生と社会人が一緒に楽しく活動しています。

コロナ禍で集まって遊ぶ機会が減っている子どもたちに、安心して思い切り遊べる場を提供し、お互いを認め合い、ありのままでいられる居場所づくりを目指しています。

プログラムは数回の企画ミーティングで作り上げていきます。事前ミーティングに参加すればプログラム当日だけの参加も可能!アルバイトやサークル活動とも両立できます。

企画の内容は自分たちで一から考えます。企画からプログラム当日の活動を通し、協力して一つのプログラムを作り上げていく楽しさと達成感を得ることができ、子どもたちと一緒に遊ぶことで、パワーももらえます!

子どもとのかかわり方や安全管理のトレーニングを行いますので、初めての方でも安心してご参加ください。詳しくはこちらへ http://osaka.ywca.or.jp/world/multi/leader2108.html

2021年度 Rise Up School Visits(RUSV)ユースメンバー募集!

Rise Up! School Visits(以下、RUSV)は、世界YWCA発行『Global Rise Up Guide』の理念に基づいて、ユネスコが定める国際性教育ガイダンスに則った、「人権教育としての性教育」を提供するものです。

【活動内容】

①包括的な性教育プログラムの立案

②プロジェクトメンバーのための学習会の企画・運営

③中高生等の10代の方への性教育プログラムの実施

■対  象:

・大阪YWCAの目的・方針、RUSVの趣旨に賛同し、性教育、ジェンダー、セクシュアリティに関心のある方

・おおむね25歳ぐらいまでの方

・大阪市内の学校を訪問する予定のため、平日に大阪市内まで来ることのできる方。

(交通費、ボランティア保険は大阪YWCAが負担します。)

■日 程:2021年6月~2022年3月(途中からの参加も可能です) 

■定 員:6名

■申込方法:電話またはメールでお申し込みください。

詳しくは、こちらをご覧ください。http://osaka.ywca.or.jp/woman/empower/rusv21.html

NPO法人PLAYTANK(プレイタンク)

NPO法人PLAYTANK(プレイタンク)です。

PLAYTANKは、公園に行ってもブランコに座りゲームばかりする我が子の姿を見た親たちが、東京・練馬区にある都立光が丘公園で冒険遊び場『光が丘プレーパーク』を始めたことにより2003年に設立した団体です。

冒険遊び場は、乳幼児から小学生、中高生、また保護者や地域の人たちなど誰でも無料で利用できる遊び場です。自由に使える道具類(バケツ・スコップ・ロープ・布・木工工作道具等)を揃え、土や水・木・葉っぱ・どんぐり等身近にある自然素材を使って、例えば、泥んこ遊びや穴掘り、基地づくり、水遊び、たき火、クラフト工作、木工作、虫・生きもの探しをして遊んでいます。大人が決めた遊びプログラムはなく、「いいこと思いついた!」「やりたい!」という、子どもの主体的なあそびを大切にしています。

そんな私たちPLAYTANKは、子どもに関わる仕事を志望する大学生向けに、冒険遊び場の「ボランティア講座」を開催しています。学生時代に子どもと関わることができるのは、家庭教師のように勉強を教える場面や、スポーツクラブ・学童保育などのアルバイトで何かを指導する場面が多いと思います。しかし、教えてもらっている、指導されている、つまり、自分の力を評価したり伸ばそうとしたりする大人と一緒にいる時と自由に遊んでいる時とでは、子どもは見せる顔が違います。冒険遊び場で、子どもを尊重し一緒に思いっきりあそび、子どもの側に立って考える、かけがえのない体験を学生時代にしてみませんか?

講座に関する情報は、本団体のWEBサイトをチェックしてください。

HP:https://playtank.tokyo/

国際医療NGOジャパンハート

特定非営利活動法人ジャパンハート

ジャパンハート JAPAN HEART: 国際医療協力・海外医療ボランティア医師団

ジャパンハートは、創設者の吉岡秀人(小児外科医)が、1995年にたったひとりで始めた医療支援活動に端を発する、国際医療支援ボランティア団体です。2004年に団体としてのジャパンハートが設立され、「医療の届かないところに、医療を届ける」「命だけでなく、心を救う医療」をモットーに活動しています。

医療支援に取り組む地域は、当初のミャンマーからカンボジア、ラオスの3カ国に広がったほか、台風などの大規模な災害が発生した時は東南アジア各国に災害緊急医療チームを派遣し、日本国内でも地震や豪雨などの災害発生時に医療チームを派遣するなどしています。国内では、離島・僻地で働いてみたい看護師を医療機関とつなぐ活動や、がんと闘う子どもと家族に医師・看護師が付き添う外出支援なども行っています。

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)に対しては、2020年4月にクラスターが発生したクルーズ船、コスタ・アトランチカ号への医療チームの派遣を皮切りに、全国50カ所以上の医療機関に、のべ200人以上の医療者を派遣しています。

ジャパンハートの英語での団体名はInternational Medical Volunteer Japan Heart。この名前が示す通り、私たちの活動は、多くのボランティアによって支えられています。感染対策としての渡航制限が始まる前まで、医師・看護師はもちろん、バックオフィスを支える一般のボランティアなど、設立来のべ5000人以上が現地に赴いて、年間3万5000件に上る無償の治療に取り組んできました。

一方、日本国内では、慢性的な人員不足にある離島・僻地の医療施設に対する医療者派遣や、小児がんと闘う子どもの外出支援を実施しています。また2020年からは、COVID-19対策として、クラスター発生施設などで全国の医療・福祉施設に、200名以上の看護師を派遣しています。国内外での活動を支える東京事務局でのボランティア・インターンは、継続して受け入れています。ご関心のある方は、ぜひお問い合わせください。

大阪イングリッシュハウス

Hello! We are Osaka English House!

《大阪イングリッシュハウスとは》

「外国人と仲良く暮らせ英語が勉強できる家」をコンセプトに50年以上運営しています。

コロナ禍で留学に行けない、学校に通うことができずオンライン授業で英語を話す機会が少ない学生に、国内留学を提供しております。国内留学とは、英会話レッスンを受けながら外国人講師と共同生活をすることで朝から晩まで、英語を使う機会があります。英語だけでなく、各国の文化や習慣を学ぶことができ世界中にネットワークを広げ、日本のことについても違う視点で知る機会になります。

OEHでは、月に1回イベントがありBBQやクリスマスパーティーなど楽しく英語を学ぶことができます。OEHの生活で身につけたグローバルコミュニケーション能力、価値観、広い視野と柔軟な思考力は将来の人生にとても役に立つ経験です。世界に対応できる人に成長することができます。

また、見学や無料体験レッスンがあり実際にOEHの雰囲気を確かめることができます。

《OEHの魅力》

・年間、60~80人の外国人が訪れる。また、留学生の受け入れもしている。

・毎日の何気ない生活で英語力が向上し、ネイティブが使う英語表現も学べる。

・レジデントの70%は学生だから情報交換や相談し合える仲間がすぐそばにいる。

・インターンも行っており就活のことについて様々な業界で働いている人の話を直接聞くことができる。

・英語を本気で勉強したい環境が整っており、国内に居ながら留学している雰囲気が味わえる。

・共同生活ですが各自で料理や洗濯などをするので1人暮らしの経験を身に着けることができる。

・プライベートレッスンではあなたのレベルにあった英会話レッスンを受けることができる。

気になる方はHPをご覧ください。OEHで待ってます 🙂

HP : https://oeh.jp/

Instagram : @watanade_oeh.jp ( https://www.instagram.com/watanade_oeh.jp/ )

国際青年環境NGO A SEED JAPAN

【A SEED JAPANとは?】
1991年に誕生し、今年で30周年を迎えます。より持続可能で公正な社会を目指して、国境を越えた環境問題とその中に含まれる社会的な不公正を解決するために、未来の世代を担う青年自らが行動を起こす。それが私たちの使命です。

私たちは、環境・社会問題に関心を持ち、社会を変革することに挑戦する仲間を募集しています。活動は、プロジェクトやプロジェクト横断でのイベントの企画運営・実施や調査・発信など、一人ひとりの思いや得意分野を活かして、一緒に作っていきます。

【プロジェクト】
■アクセスラボ
オリエンテーションの場です。各プロジェクトの活動紹介、自分の関心を持っているテーマと活動とのマッチングをします。

■エコ貯金ラボ
預金や投資、消費など、個人の金融行動によって環境や社会に配慮したお金の流れを作り、持続可能な社会につなげることを目指します。WEBサイト作成、啓発のためのセミナー等も実施予定です。

■ESGウォッチ
ESG(環境、社会、ガバナンス)に配慮した企業経営について、市民目線でESGウォッシングになっていないか、どうすればESG投資がもっと推進されるかなどの調査・提言を行います。

■大学生を対象にした連続勉強会
メンバーの関心があるテーマについて企画します。

【得られる成長や経験】
■環境・社会問題への深い理解
■学生から社会人まで、多様なメンバーと共にコミュニケーションする経験
■様々な活動を企画・運営する経験
■NGO活動や環境活動を行うために必要な知識・人脈

【活動の仕方は?】
ミーティングは、メンバーで日程調整し、皆の都合のいい日時で設定します。オンラインとオフラインを併用して実施していますので、拠点は東京ですが、遠方からでも参加可能です。

日常的なやりとりは、Slackやメッセンジャーを使っています。
まずはオリエンテーションにご参加ください!

HP:http://www.aseed.org/

オリエンテーション:http://www.aseed.org/recruitment/what_like/

NPO法人アクション

●団体概要/活動内容

「生まれた環境に関わらず、こども達が自分のチカラで夢や可能性を広げることができるやさしい社会をつくる」をビジョンに掲げ、日本とフィリピンで27年間活動を継続しています。

フィリピン国内ではこどもたちが社会で生きていくためのチカラを育む「チカラプロジェクト」を展開し、日本国内のトップ美容師やセラビストと協力しながら職業訓練を実施しています。また2012年よりJICA草の根技術協力事業として「児童養護施設職員に対する能力強化研修」を実施しており2019年からはフィリピン共和国の標準研修として制度化されました。

日本国内では毎年春・夏にフィリピンでのボランティアツアーの企画と募集を行っています。またワクワクするエコ「エコミスモ」のフェアトレード商品販売や、地域のこどもたちに対して「こどもを信じる算数教室コ・ドリーム」を展開しています。また武蔵野市と協同で土曜学校「世界を知る会」の授業を毎年市内の小学生向けに開催しています。

●アクションの魅力

アクションの魅力は何と言っても「Let’s ACTION!」代表が高校生の時に立ち上げた団体ですが、そのDNAはアクションに関わる全ての人々に受け継がれています。こどもたちのために、自分にできることがあるのなら先ずは何でもやってみる。その精神で近年はオンラインでの講座「アクション大学」の開催やクラウドファンディング、民間企業とのコラボレーションなど活動の領域は多岐に渡ります。

●インターン生募集中

こどもの教育に関わりたい方は日本事務局で算数教室のインターンを経験していただいたり、海外でNGOの仕事を体験してみたい方にはフィリピン現地でのインターン業務を行っていただきます。こちらから業務を提示するわけではなく、みなさん一人一人の興味関心・伸ばしたい分野に併せてアクション内でそのチカラを高めることができる業務に就いていただきます。アクションを起こしたいと願う全ての人々を応援します。

HP:http://actionman.jp/

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2021年7月19日キャリア,コロナとガクチカ,学生団体

編集担当者 k-sugata